うぃむんののんびりギャザクラ日誌 #FF14: 暗黒騎士|キーワードなど   
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滅暗闇の雲激闘戦に挑戦してみました #FF14

こんばんわ、うぃむです。

今回はパッチ7.15で追加されたアライアンスレイド「滅暗闇の雲激闘戦」に挑戦してきました。

その経験をもとに、Aアライアンスのタンク視点での注意点や工夫したポイントをお伝えしたいと思います。

あくまで私個人の体験を元にした内容なので、他の方のやり方とも比較しながら読んでいただければ幸いです!

※「イディルシャイア居住区」さん「Game8」さんの攻略を参考にすすめました。

タンクの注意点

滅暗闇の雲激闘戦では、6人のタンクそれぞれが適切にヘイト管理を行うことが重要です。

開幕~暗黒天空

  • ボスのオートアタック(AA)はヘイト上位3名に飛びます。これに雷属性耐性低下のデバフがつくため、受け続けると被ダメージが増えてしまいます。
  • デバフが4~6スタック程度で「挑発」を使い、ヘイトを調整しています。

特に以下のタイミングがヘイト調整のポイントになりやすいと感じました。

  • 「斉射式波動砲」
  • 「グリムエンブレイス:2回目・4回目」
  • 「エン~:発動」
状況によってズレることもあるので、臨機応変に対応しています。

暗黒天空への移行時

  • 内側担当時は「暗闇の雲」に挑発を入れ、外側担当時は内側担当に「シャーク」を使っています。
  • ヘイトを適切に引き継がないと、外側担当が「闇より出ずる者」と「暗闇の雲」の両方の攻撃を受け続けるため、崩れる原因になります。

ルーミングカオス後

  • 内側担当:「暗闇の雲」に挑発。
  • 外側担当:「闇より出ずる者」に挑発。

ルーミングカオス前のヘイトが残っているため、必ず対象を正しく引き継ぐ必要があります。

最終フェーズ

開幕と同様にヘイト管理を徹底しつつ、ギミックを確実に処理しましょう。

開幕~暗黒天

グリムエンブレイス

  • ボスの手の平が、前なら前移動で回避

  • 後なら後移動で回避

ギミック処理の巻き込み防止のため端で処理するのが安全です。

当たると死の宣告と与ダメ低下 がつきます。死の宣告をエスナ等で解除してもらっても与ダメ低下は、DPSチェックに影響があるのでしっかりと回避しないといけません。

自信がある方は前方で回避し、安全を見るなら外周から突進で回避が良いでしょうか?外周突進なら、回避位置を気にしないで済みます。

斉射式波動砲

忘れがちなのがこれです。私は基本はカメラを横にしてボスと後を見えるようにしています。また、この後の、闇の刃を考えできる限り前方で回避しています。

こんなイメージ

デスジャ、エアロジャ、エンデスジャ、エンエアロジャ

  • デスジャは吸い込み
  • エアロジャはノックバック
  • エン付きは後で発動

エン付きは、上で書いたグリムエンブレイス1回目の発動と被るので、対象者は見落としがちです。しかし、アムレンが聞くため、どちらかを気にしなくても対応できます。

エアロジャは、ノックバック位置にたどり着けない場合、タイミングよく発動と同時に突進する事で落下を防げることがあります。(デスジャも行ける?)

デスジャはフィールド角まで移動している方も多いのですが、前方のサークル外なら殴り続けられます。

暗黒天空/前半(外周:🅰️MT)

「闇の戦技:三重」「怖れの雲」「波動の呪詛」「種子弾」「跳躍式波動砲」など基本はギミック通り規則正しく対応していけば問題ありません。

波動の呪詛(外周:🅰️MT)
自身から前方扇範囲の攻撃は、「種子弾」「怖れの雲」の処理後に発動すると思いますので、注意してください。
跳躍式波動砲→怖れの雲(外周:🅰️MT)

跳躍式波動砲を回避して、怖れの雲を回避するという流れになります。

実際の動きは先に「怖れの雲」の回避方向(回転方向の逆)を確認します。次に「跳躍式波動砲」を順番に回避して、「怖れの雲」の回避方向に移動するという流れになると思います。

ルーミングカオス(外周:🅰️MT)

ルーミングカオスでは、MTD1H2は外周北寄りで固まって待機しています。それ以外の方は内側寄りで離れて待機します。うまくいけばCチームと入れ替えできるはずです。

ルーミングカオスでは、近くの3人がセットで転移することになります。そのため、3人が離れていると違うアライアンスの方と組んでしまい、後のギミック対応が苦しくなってしまいます。

暗黒天空/前半(内周:🅰️ST)

暗黒天空では、移動の優先順位はなんとなく、T>D>Hというような感じと思っています。ヒーラーさんが優先度が低いので、タンクDPSは必ず、気を使うことが大切です。

波動球(内周:🅰️ST)

1人+2人の塔処理です。

特に難しい事は無いのですが、同じ床を踏まない様に3人で空気を読み合いです。私はあえて塔から2マス離れて待機し、最後に乗るアピールをしています。離れるときは速やかにします。

種子弾~茨の蔓(内周:🅰️ST)

種担当になったときは、基本は上の画像の白●あたりが良いでしょうか?画像はマクロに従い、内側に配置していますが、この後の、茨を考えると気持ち外側のが良さそうに感じました。

そして、茨の蔓が始まる前は以下の様に角に固まって待機しましょう。(Game8さんの画像だとタンクが離れていますが、これだと茨が切れない可能性があります)

また、茨の蔓が来なかった場合は、タンクは茨の方角にずれて待機しましょう。反対側のチームに茨がついている方がこちらに来ると思うので、お互いスムーズに乗り切りましょう。

旋回式波動砲(内周:🅰️ST)

回転方向の角に集まりましょう。このとき、反対側のチームもこちらに寄ってくるのですが、一人分安置が足りません。旋回式波動砲が始まったら回転方向の端にいるかたが、一つずれて詰めてあげましょう。

ルーミングカオス(内周:🅰️ST)

ルーミングカオスでは、STD2H1は角よりで固まって待機しましょう。うまくいけばCチームの外周組と入れ替えできるはずです。

ルーミングカオスでは、近くの3人がセットで転移することになります。そのため、3人が離れていると違うアライアンスの方と組んでしまい、後のギミック対応が苦しくなってしまいます。

ルーミングカオス後(共通)

冒頭でも書きましたが、ルーミングカオス後のタンクは必ず自身の対象の相手に挑発を入れます。これをやらないと、前のヘイトが残っており、他のタンクが攻撃されつづけることになります。(これにより他タンクが崩れます。自身は気が付かないこともあるため、注意が必要です。気が付いた相方はそれとなく教えてあげてください。元々半壊していたときなどは、仕方ないですが・・・)

ルーミングカオス後(内周:🅰️MT)

波動球~潜地式波動砲(内周:🅰️MT)

波動球はあまり問題ないと思いますが、ルーミングカオスによってポジションが少し荒れているケースがあります。しかし、このタイミングでは崩れていることは影響ありません。波動球のあとに潜地式波動砲があるため、このタイミングまでにそれぞれの持ち場につけるように調整しています。

潜地式波動砲は、Game8さんでは、下の画像の様にマスの中央で待機しているような図が書かれています。しかし、実際には白●あたりで待機が良いと思っています。潜地式波動砲の対象がDPSさんかヒーラーさんになったときに、タンクは速やかにその空き地へ移動する必要があり、潜地式波動砲に当たらない隙間が欲しくなるためです。この場合、ヒーラーさんはDPSさんの潜地式波動砲には巻き込まれないように、後ろに下がるようにしないといけないかもしれません。

ルーミングカオス後(外周:🅰️ST)

跳躍式波動砲+波動球+闇の戦技三重(外周:🅰️ST)

滅の難所はここだと思っています。

ルーミングカオス後に、「跳躍式波動砲」から「波動球」そして、「闇の戦技三重」と連続で技が来ます。ここでタンクの誘導と塔踏みがしっかり行えないと、壊滅につながる恐れがあります。

  1. 「跳躍式波動砲」で外周に「闇より出ずる者」が移動しています。
  2. 「闇より出ずる者」を中心に戻す。
  3. 「波動球」の塔を踏む。
  4. 「闇より出ずる者」を中心に戻す。

タンクはこの動きが重要と思っています。なぜなら、このあと「闇の戦技三重」の対応が困難になるからです。

「闇より出ずる者」を中心に戻さないで塔を処理してしまうと、次の「闇の戦技三重」の位置が定められず、回避困難となる可能性があります。

しかし「波動球」の塔が縦並びのパターンの場合、上記の動きで誤解を読んでしまうこともありました。(実際、このような誘導で何度か、DPSさん・ヒーラーさんから苦情をいただきました。誤解を生まないような方法があれば教えてください)

そのため、今はSTをやる場合「ルーミング後の塔は、内側に誘導してから所定の塔にいくので惑わされないようにおねがいします」と宣言するようにしています。

訂正:普通に塔を踏んだあと、すぐに内側に誘導すれば間に合います。

最終フェーズ

ここに25%以下で、全員生き残っていたらほぼ踏破は確実です。基本は、前半フェーズと同じです。

焦らずに慎重にすすめていきましょう。

最後に

全体的にギミックの特徴とタイミングを覚えれば、なんとかなりそうです。しかし、24人の呼吸をあわせて攻略するという点に難しさがあります。たった一つが崩れるとそこから、少しづつ崩れが拡大し、立て直す難易度も高いです。

ミスをしない!これが、滅の最大の攻略なのではないでしょうか。

それではまた!

黄金のレガシー(7.0)のタンクの防御バフを整理してみました #FF14

こんばんわ、うぃむです。

黄金のレガシーの「ジョブガイド」が公開されました。

タンクのバフについて、まとめてみました。

いろいろ、複雑で分かりづらいと思いますが、ご了承ください。

タンクの防御バフ比較表

ナイト 戦士 暗黒 ガンブレイカー
短時間 ホーリーシェルトロン
[15%-8s+15%-4s+h250-12s] 5s
原初の血気
[10%-8s+10%-4s+B400-20s] 25s
ブラックナイト
[B25%-7s] 15s
ハート・オブ・コランダム
[15%-8s+15%-4s>20s-HP900] 25s
インタベーション
[20%or10%-8s+10%-4s+h250-12s] 10s
原初の猛り
[HP400-8s+10%-4s+B400-20s] 25s
オブレーション
[10%-10s] 60s
単体弱 ブルワーク
[BL100%-10s] 90s
スリルオブバトル
[HP+20%(回+20%)-10s] 90s
ダークマインド
[魔20%-10s] 60s
カモフラージュ
[受50%+10%-20s] 90s
単体強 エクストリームガード
[40%+B1000-15s] 120s
ダムネーション
[40%+HP400-15s] 120s
シャドウヴィジル
[40%-15s>20s-HP1200] 120s
グレートネビュラ
[40%-HP+20%-15s] 120s
範囲 パッセージ・オブ・アームズ
[BL100%+15%-18s] 120s
ダークミッショナリー
[魔10%-15s] 90s
ハート・オブ・ライト
[魔10%-15s] 90s
範囲回復 ディヴァインヴェール
[B10%-30s+HP400] 90s
シェイクオフ
[B15%-30s+h100-15s+HP300] 90s
回復 クレメンシー
[HP1000] 2.5s
エクリプリウム
[HP1200+h200-15s] 60s
オーロラ
[h200-18s] 60s
吸収 ホーリースピット
[HP400] 2.5s
シュトルムヴィント
[HP250] 2.46s
ソウルイーター
[HP300] 2.48s
ブルータルシェル
[HP200] 2.44s
ホーリーサークル
[HP400] 2.5s
アビサルドレイン
[HP200] 60s
コンフィティオル
[HP400] 2.5s
ブレード・オブ・フェイス
[HP400] 2.5s
ブレード・オブ・トゥルース
[HP400] 2.5s
ブレード・オブ・ヴァラー
[HP400] 2.5s
共通 ランパート [20%(回+15%)-20s] 90s
リプライザル [-10%-15s] 60s

表記方法

  • [] … 効果
  • ~% … 割合
  • -~s … 効果秒
  • 魔~ … 魔法
  • h~ … HP継続回復
  • HP~ … HP回復
  • 回~ … 回復効果
  • ~s … リキャスト時間

「万魔殿パンデモニウム零式:天獄編4」に挑戦してみました(攻略メモ) #FF14

こんばんわ、うぃむです。

さて、最後の、万魔殿パンデモニウム零式:天獄編4について書いてみようかとおもいます。

天獄4:前半 アテナ/後半 パラスアテナ

今回も「game8[前半][後半]」を頼りにゲームを進めました。

今回も攻略でミスが多かったポイントをまとめてみました。

前半のポイント

4層の前半についてお話ししようと思います。この部分は集中力が本当に必要で、私は正直なところ、練習でかなり疲れてしまいました。でも、すごいなと感心したのは、何と短期間でこの難しい部分をスムーズにこなせる方たちがいることです!

実は、時期、疲れ果ててしまって、頭がまったく働かない状態になってしまいました。その時ちょうど健康診断があって、血圧を測ったら、上が80という信じられない数字が出ちゃいました(笑)(関係あるかな?)

さて、また脱線してしまいましたが、今回のポイントについて話しましょう。

トリニティ・ソウル

左右半面攻撃の3連続です。この攻撃には上の羽からと下の羽からの2つのパターンがありますが、特に下の羽のパターンでは2回目が逆になります。

この攻撃は難しいわけではないんですが、時々間違えてしまうことがあります(ごめんなさい)。

パラディグマ1回目

無敵で処理をする際に、3回目のあとのAAがとても痛くて危険なんです。

私は、2回目の攻撃でリプを入れつつ、3回目の後に「ブラナイ」+「ランパート」+「シャドウウォール」を使っています。PTの軽減が薄い場合は、さらに「オブレ」も加えています。この防御バフで、注意が必要なのは、後にくる「グラウコピス」です。

「グラウコピス」が来る前に使った防御バフは、「ブラナイ」以外は使えないんです。そのため、「ブラナイ」+「オブレ」+「ダークマインド」を使って耐えることになります。しかし、たまに間違って3回目の後に「ダークマインド」を使ってしまうと、大変なことになります。

防御バフは計画的にご利用くださいね。

パラディグマ2回目

ここは事故が多いポイントです。特に散開位置が定まりにくい場合が多いようですね。

パターンとしては2つある印象です。

  1. 線がふらついてはっきりしない
    方向指定があるジョブの方は、ギリギリまで散開位置を伸ばしたがりません。そのため、線がふらつき、判断が遅れてしまうことがあります。
  2. 塔を置くポイントで判断をしている
    塔担当になった場合、自分がどこに塔を置くか判断する必要があります。その判断を塔を置く位置で行ってしまうと、他のメンバーが先に判断して移動してきてしまい、結果的に迷いや調整が生じることがあります。

これはあくまでも印象ですので、事実とは異なるかもしれません。

しかし、すみやかに線を確定してくれた方が、わかりやすいのは間違いないです。できれば、すみやかに線の場所を確定するようにしてくれると、事故が減るのではないでしょいうか?

ちなみに、私はここではスプリントを使っています。

スーパーチェインセオリーⅠ

非常に忙しくて、移動や攻撃の他に、塔の配置、ビームの避け方、そして散開の処理も同時に行わなければなりません。

デバフがつくので、以下の様にわかれます。

行動
白+天火 黒+天火 散開
黒ビーム 白ビーム 中央から塔へ
白塔 黒塔 塔設置

「行動」のアクションに対応するために、3つめのドーナツは以下の位置を意識しています。

塔担当の方は、ドーナツの右側か左側に立って、素早く塔を設置します。私は、奥側の塔担当で、範囲攻撃→ドーナツの順番の場合は、範囲攻撃を避けつつ奥側まで移動しています。こうすることで、塔をスムーズに設置できます。

ビーム担当は、塔担当が多少ずれてもミスにならないように、ドーナツ後は中央付近に移動してから、塔を踏むようにしています。

天火担当は、速やかに散開します。私はMTの場合は、可能な限り北側に向かうようにしています。当然もう一人の天火担当と被らないことが大切なので、相方の動きをみつつ、臨機応変に対応しています。(なんとなく、このあたりは意思してくれている方も多く、北を空けてくれる方が多いです。)

パラディグマ3回目

ここはDPSさんが、がんばってくれているフェーズです。特にMTの場合は、優先度とか関係がなく・・・みなさんありがとうございます!

「白塔担当で白線側」「黒塔担当で黒線側」なら中央に塔を設置する。違う場合は、タゲサ付近に塔を設置します。

サイコロ

ここでは中央にいる雑魚が、近くにいるプレイヤー2人に直線のレーザー攻撃をしてきます。同時に、サイコロの順番に雑魚が突進>AOEをしてきます。

最初に、赤組が東側、青組が西側にわかれます。ボスから時計回りに、24681357 の散開をします。私は散開位置が決まるまで、「2468 13572468 1357…」と呟いています(笑)

散会ができたら次はレーザー担当を意識しつつ処理していきます。レーザーのタイミングは完全に一定ではない様です。青組→赤組→青組→赤組と交互になるため、前の組が終わったら中央寄りになるように意識することが大事です。

そして、24のレーザーは安置が狭く68の方と被ってしまう可能性があります。そこで、次の2つを意識しています。

  • 最初の突進は、なるべく真北で受ける
    これでレーザーの時の安置を広げられます。
  • レーザーを誘導する際は、奥側はAoEに少し食い込んだまま、AoEが消えたらすぐに奥に移動するようにしています。

24は真北からスタートを普及してくれたら、こんな調整もいらないと思うのですけどね。
(7/30)真北でうける方法は、危険を伴うということらしいです。取り消ししておきました。申し訳ありません。

さて、練習時に一番の問題はこのフェーズの練習でほぼ到達できなかったことです。そこで、これまでの体験から覚える方法に加えて、擬似体験で覚える方法を取り入れました。

ハムカツさんの「【天獄4層前半】サイコロフェーズをひたすら見る動画」「」あたりを、自分が操作しているつもりで判断し答え合わせをして、動きやタイミングを掴んでいきました。(※勝手にリンクしてしまっているので、問題があればご指摘いただければ削除します。)

スーパーチェインセオリーⅡA・ⅡB

ここもサイコロ同様に、ハムカツさんの

を見てサイコロ同様に擬似体験で覚える方法ですすめていきました。

しかし、それでもこのⅡABでは、半額シールを貰うこともありました。タイミングを見定めるために何度も振り返ったりしました。

到達することが少ないため、予習をしっかり行うことが非常に重要ですね。事前にしっかりと動きを把握しておくことで、フェーズの攻略がスムーズに進むでしょう。

前半のまとめ

前半から大縄跳びが続きます。一人がギミックに失敗するだけで、全体が崩れてしまうことがよくあります。だからこそ、一つ一つのギミックを正確にこなすことがとても大切になります。

強攻撃の一撃は一撃で相当な威力があり、さらにAAも痛いです。うまく軽減しないと耐えられない状況もあります。

ギミックの難易度は慣れてくるとそれほど難しくないかもしれません。しかし、細かいミスが全体を崩壊させる可能性があるため、判断力、瞬発力、距離感、観察力、そして集中力が求められます。

慣れるまでの練習はかなり疲労を感じました。疲労状態では集中力が落ち、ミスが増えることもあるので、練習は集中力と疲労度を考慮しながらバランス良く進めるましょう。

疲れた時こそ、休憩を取りつつ集中力を保って練習してくださいね。

後半のポイント

後半では、脳トレや移動制限など独特のギミックがあります。しかし、これらのギミックはじっくり考える時間があるので、一度覚えてしまえば問題ないと思います。だからこそ、しっかりと予習しておくことが大切です。

ちなみに、私は暗黒MTで参加しているので、最初の「パラスの手」はSTさんに無敵をやっていただかないといけないのです。そのため、「STさん最初の無敵はお願いできますか?」とお願いするようにしています。

イデアエレメンタル1回目

ここでは、最初に「◯×△▢」と呟いています(笑)

流れは、以下のとおりです。

  1. 左から◯×△▢で対象の列を判断します。
  2. 列へ移動中に「青」を見つけたら、そちらへ移動します。
  3. 「α」なら赤へ、そして「β」なら黄へ移動します。
  4. 赤or黄が2つある場合は、隣に青がない方へ移動します。
  5. 「◯」「▢」は外側へ移動し、「×」「△」は内側へ、「α」なら北へ、「β」なら南へと意識して安置へ移動します。
  6. 範囲攻撃が終わったら、パラスレイの散開を行います。
    Kの場合:「×」「△」は5の安置のまま待機→回避します。
    Xの場合:「×」「△」は内側の石の間で待機→回避します。

このような順番で進めていけば、正しく判断できると思います。

後半は最初からの練習PTの場合、後半に突入できないことも多かったため、後半の攻略は擬似体験で覚える方法を中心に進めてきました。

こちらも、ハムカツさんの「【天獄4層後半】イデア1回目をひたすら見る動画」を使わせていただきました。

カロリックセオリー1回目

ここは、覚えてしまえばよいです。ポイントは、最初にCDマーカーの中央に集まっておくことです。移動距離が制限されているので、開始前の位置取りが重要です。そして、全体攻撃があるので、軽減をしっかり行わないと落ちてしまうことがあります。軽減も忘れずに行いましょう。

1回目が「重火の兆し(火)」の場合、MTだとAマーカーの北側固定になります。この時、1回目の頭割りの後は、少しだけ南西側に移動するようにしています。

練習中に、北西の風の範囲に当たってしまったり、左右の火の頭割りが被ってしまうことがありました。こういった微妙な距離感に余裕を持たせるために、調整するようにしています。

パンゲネシス

ルールに従って、順番に塔を踏んでいきます。

私は次のように覚えました。

  1. 因子だけなら優先順で1つ目の塔
  2. 無色なら優先順で2つ目の上の塔
  3. 早(16s)だったら、1つ目の塔の色みて1つ目の塔
  4. 遅(20s)だったら、1つ目の塔の色みて2つ目の塔
    ※2つ目の塔は、南側に1つ目の塔と同じ色が出現します。
  5. 踏む塔の色を呟きながら、色がついたら逆
  6. 無色だったら、最後に線担当

なお、塔と同時に合成が行われるので、速やかに塔に入るようにしましょう。

イデアエレメンタル2回目

最初は、1回目と同じ判断ですが、2つの違いがあります。

  1. 「パンタレイ」詠唱後に180度反転する。
  2. 「パラスレイ」と範囲攻撃の順番が逆になる。

「パンタレイ」では、持ち場についたら移動先を確認し、相方とのタイミングや距離を考えながら移動します。そして、次の「パラスレイ」での散開場所も確認しておきます。

その後は、速やかに散開する感じです。

こちらも、ハムカツさんの「【天獄4層後半】イデア2回目をひたすら見る動画」を使わせていただきました。

カロリックセオリー2回目
カロリックセオリー2回目は、直前の「星天爆撃打」の後に持ち場についておくのが良いです

MTの場合、最初に火の人と場所を入れ替える時、アテナに視界を合わせているとH1D3が見えません。だから、みんなが見渡せるようにカメラを北東側に向けておくと、やりやすくなるとおもいます。

また、MTは7人全員分の散開方法を覚えておく必要があります。基本は「次の人」から斜め後ろに戻るイメージをしています。

サモンダークネス2回目

1回目と同じように線を切って散開します。MTは一番外側を担当することになり、途中でくるレーザーと微妙な位置を意識する必要があります。

流れとしては以下の通りです。

  1. 線処理が発動するまで我慢する。
  2. 線処理は、通常の移動を行い、線が切れたことを確認する。
  3. 散開方向へ通常の移動を行いつつ、レーザーに当たらないように距離を調整する。
  4. レーザーが終わったら、スプリントを使って奥まで速やかに移動する。

私は、ここでの移動時にはみ出してしまい、半額シールを貰ってしまうことが多いです・・・がんばりましょう。

こちらもハムカツさんの、「【天獄4層後半】ガイアオコス2回目をひたすら見る動画」を使わせていただきました。

サモンダークネス3回目

ここでは相方との連携がとても大切です。私は開幕のタイミングでフォーカスターゲットをしています。しかし、まれに戦闘中にフォーカスターゲットを変えてしまうことがありました。

そこで、パーティリストの5番目と6番目にフォーカスターゲットするマクロも仕込んでおきました。

途中でくるアルテマもとても痛いです。しっかり軽減も忘れないようにしましょう。

後半のまとめ

後半も、大縄跳びが続きます。前半は瞬発力が必要でしたが、後半は事前の準備と、精密性が求められる印象です。詠唱を見てから判断では遅いこともあり、ギミックの順番を覚えておくことが重要です。

攻撃も全体的に威力が高く、軽減の回し方も重要となります。

脳トレや移動制限など独特のギミックも、考える時間はあるので、しっかり予習して覚えることでなんとかなると思います。

まとめ

今回の4層は、集中力と記憶力、瞬発力と精密性、観察力と判断力、正確さと大胆さが求められます。

踏破するまでの練習は大変でした。特に大縄跳びが多く、思うように進まないというのが、今回の辛く感じるポイントでした。特に野良では、毎回練度が異なるメンバーとなるため、思った練習が行えないという状態になりました。

私も、できたつもりでいたことが、実は勘違いだったりして、補正に苦労したこともありました。

しかし、全体的なギミックは、慣れればそれほど難しくはない様に感じます。しかし、練習時のストレスがかなり高かった印象です。今回の零式は、何があっても負けない意志も大切なのかもしれません。

そして、なんとか野良パーティーのみなさまにご迷惑をおかけしつつも、今回もなんとか踏破することができました。

ヘタレな私で、大変ご迷惑をおかけいたしました。

これまで、一緒に練習してくれた皆さんには、本当に感謝しています。本当にありがとうございました。

まだまだ、消化などでみんなにご迷惑をおかけし続けてしまうと思います。生暖かく見守ってくれたら嬉しいです。

それでは、また!

「万魔殿パンデモニウム零式:天獄編3」に挑戦してみました(攻略メモ) #FF14

こんばんわ、うぃむです。

さて、今回は、万魔殿パンデモニウム零式:天獄編3について書いてみようかとおもいます。

天獄3:テミス

今回も「game8」を頼りにゲームを進めました。

今回も攻略でミスが多かったポイントをまとめてみました。特に3層では、見た目が同じ攻撃が多く、それに加えて暗黒が苦手な物理攻撃が頻繁に行われるため、苦労しました。

ちなみに、攻略には直接関係はありませんが、技の名前である「エウノミアー」「ディケー」「ステュクス」はギリシャ神話の女神さまでしょうか?「テミス」自信も掟の女神さまですしね?(あれ?女神?)

その他の技については、調停に関係する用語ということでしょうか?各技の名前にはそれぞれ意味が関連しており、対応する処理方法をイメージできるようになってるのでしょうかね?

オーバールール 破棄、却下
ジューリー 審判
アップヘルド 支持
ディバイド 分割
ディスミサル 解雇
ストリーム 流れ

さて、少し脱線してしまいましたが、今回のポイントについて話しましょう。

ポイント

3層のテミスは、見た目からは分かりづらい攻撃を繰り返してきます。詠唱と攻撃の流れを覚えることが非常に重要です。

テミスは特定の技を詠唱してから攻撃を行うため、その詠唱を見逃さないように注意しましょう。詠唱中には攻撃を避けるための行動を取ることができます。攻撃の流れを覚えることで、次に何が起こるかを予測し、的確に対処することができます。

また、攻撃パターンは繰り返されるため、繰り返し練習することで、詠唱と攻撃の流れをより正確に把握できるようになります。

要するに、3層のテミス戦では、詠唱と攻撃の流れをしっかり覚えることが攻略の鍵となります。慣れるために何度も挑戦しましょう。

ディケー

無敵受けが一般的です。私は1回目と2回目に対して無敵を使用しています。

一般的には、MTが1回目と2回目に無敵の場合、STも合わせて無敵を使う場合が多いです。しかし、MTSTで揃える場合でも、STが1回目と3回目を無敵にするようにずらす方法もあります。この場合、双方の防御バフを多く使えるため、より効果的かもしれません。(ただし、ヒーラーさんにとってはどちらが良いのでしょうかね?)

最終的な選択は、パーティ内で相談して決めていきます。タンクやヒーラーさんとのコミュニケーションを通じて、やりやすい方法を相談しましょう。

ジューリー|アップヘルド|ディバイド

処理は以下の図の様な感じでしょうか。

他の攻撃が重なってくることも多いため、慌ててしまうとミスをしてしまうことがありますので、しっかりと攻撃パターンを覚えておくことが重要です。また、一連の攻撃後には素早く持ち場に戻ることが多いので、常に自分のマーカーを意識しておくことも大切です。

特に「ディバイド/闇」では、回転移動しながらの回避が必要となる場合があり、安置の位置が分かりづらくなることがあります。MTの場合は、ボスの左側を安置とイメージするとよいでしょう。

また、「アップヘルド/闇」では、一人受けはかなりのダメージを受けます。バフを多めに使い対応しています。また、一人受けの担当でない場合は、ノックバックで外周に飛ばされてしまう可能性があるため、安全を確保するためにはインパクトの瞬間に少し距離をとることがおすすめです。

ステュクス

私はここにリプを入れるようにしています。

ライトストリーム

3つの玉が外周に現れ、そのうち2つが同じ色であるかを見て安置を判断しますが、私は手抜きして2箇所だけを見て判断しています。

具体的には、

  • カメラに収まるように2つの玉を見て、同じ色であれば安置を判断し移動します。
  • 異なる色が出た場合は、パーティーメンバーを確認してピクミン(他のメンバーの動きを見る)して判断しています。

といった感じです。

カメラを移動して3つ目の玉を見た時に、また異なる色だった場合、判断が遅くなってしまう可能性があります。その場合、他のメンバーが既に移動し始めているため、その動きを見て判断する方が早いためです(他力本願でごめんなさい)。

調停

調停は、一連の流れを覚えておけば大丈夫です。

失敗が多い原因として、最後が「ディバイド/闇」の時に同じ色が近づき過ぎてしまうことがあります。ターゲットサークルよりも外側を意識して散開することが重要です。

理法の幻想

理法の幻想では、一連の流れを覚えておくことが大切ですね。再生3で言うところの連続剣でしょうか。

アップヘルドの担当の場合、

  1. 待機している場所に他のメンバーの範囲攻撃が当たらないように、少し位置をずらします。
  2. 範囲攻撃から避けるために中央のやや奥へ離れながら、自分の担当のマーカーを見つけます。
  3. 爆発が確認されたら、自分の担当のマーカーに移動し、塔処理を行います。
  4. ディバイドの安置位置に移動し、闇側に回避します。
  5. ノックバックが起きたら処理を行い、戦闘を終了します。

という感じです。

私は、最初の安置の場所の判断が遅れると防御バフを忘れてアップヘルドで失敗してしまうことがあります・・・集中力とタイミングが求められます。

慣れてきて自然と判断が早くなるように練習しましょう。油断せずに一つずつ処理を進めていくことが大切です。

まとめ

3層は、「エデン再生編の3層」を思い出します。

再生3は、判断力と瞬発力というイメージでした。
天獄3は、規則と判断力という感じでしょうか。

紛らわしい攻撃は多いものの、考える時間もあります。調停者ということもあり、まさに正統派の大縄跳びという感じでしょうか。

今回の零式は、最終装備を目指す場合、3層まで進むだけで十分な結果を得ることができるかもしれません。6.xではマンダヴィルウェポンが最終装備になる可能性が高いです。

もし最終装備の武器を目指す場合、4層は、難易度が上がり、攻略に時間や労力が必要となるかもしれません。最終装備を手に入れることが主な目標であれば、3層まで進むだけでも達成感を得られるかもしれません。

ただし、零式はチャレンジするものだと思っています。自分自身が満足できる形で挑戦し、楽しんでいきましょう!

「万魔殿パンデモニウム零式:天獄編2」に挑戦してみました(攻略メモ) #FF14

こんばんわ、うぃむです。

さて、今回は、万魔殿パンデモニウム零式:天獄編2について書いてみようかとおもいます。

天獄2:パンデモニウム

今回も「game8」を頼りにゲームを進めました。

その中で、ミスが多かったポイントをまとめてみました。2層はボンドと震撃に悩まされました。

ポイント

ソウルグラスプ

タンク頭割り攻撃です。まず、無敵か頭割りのどちらを選ぶかを決めておきましょう。私は暗黒なので、1回目と5回目に無敵を使うことが多いです。2層では、敵の攻撃が強力なので、うまくバフを使いながら進める必要があります。無敵を活用することで、前後のバフが厚く出来るようになります。

暗黒で頭割り攻撃を処理する場合、ブラナイとランパート程度で大丈夫です。ただし、ヒーラーさんには負担をかけてしまう可能性があります。しかし、ここで大量のバフを使ってしまうと、次の強力な攻撃などをバフなしで受けることになってしまいます。

そのため、無敵とバフをうまく使い分けながら、上手に耐えていくことが、2層を進めていく上でのベースラインとなります。

パンデモニックメルトン

あまり目立たないのですが、比較的崩れてしまうことが多いと思います。私はここにリプを合わせるようにしています。

パンデモニックボンド

慣れないうちは少し厄介なギミックがこれで、全部で4回あります。散開の方法は、Game8で紹介されている縦散開が私は覚えやすく、やりやすいです。

ちょっと語弊はありますが、基本的には下の図をイメージしておけば大丈夫です。

ボンドは、1回目と4回目は、「1↔2」,「1↔4」の4パターンがあります。2回目は「1↔2」、3回目は「1↔4」という2つのパターンしかありません。

中でも、私が一番苦手なのは3回目です。2回目と同時に現れる横レーザーがとても厄介です。MTD1H2D4の場合、移動しなければならない距離が遠いため、スプリントを使って移動する必要があります。横レーザーの位置を見極めながらダッシュするのは、とても難しい瞬間です。正直言って、ちょっといじめられている気分になってしまいます。ただし、1→4の場合は、他のメンバーが迅速に集合ポイントに集まってくれていると、目安になるのでとても助かります!

4回目は震撃の後にやってきます。縦散開の場合は、1回目と同じように対処すればいいので、非常にシンプルで覚えやすいです。横散開には2つの方法があるようですが、私は縦散開の方が理解しやすく、メリットもあるように感じています。

魔殿の震撃

2層の中でも難しいと言われているのが、魔殿の震撃です。

ノーマルではノックバックに備えて最前列に集まることが多いですが、零式の場合は極端に前に出過ぎてはいけません。タンクは前衛になりつつも、パーティ全体がヒーラーさんを中心にコンパクトにまとまることが重要だと思います。これによって、ヒーラーさんが回復をしやすくなり、戦闘が安定するのではないでしょうか?(ヒーラーの経験がないので、確信はありませんが!)

そして、震撃が終わると、ノックバックが発生します。ノックバックが発生すると、PTメンバーは最後列に集まります。そのため、ノックバックが始める前に、ボンドの位置調整がうまくできれば、スムーズに動け、メンバーの連携も取りやすくなるのではないでしょうか。

ディバイドプルーム

震撃を乗り越えると、「ディバイドプルーム」→「パンデモニックレイ」そして「リングorホーリー」という一連の攻撃が続きます。この連続攻撃によって半壊することもあるので、最後まで油断しないようにしましょう。

ノーマルでもあった「ディバイドプルーム」の回転攻撃の直後に、「パンデモニックレイ」の半面攻撃からの横ビーム、さらに近づくか離れるのいずれかと流れていきます。

「ディバイドプルーム」→「パンデモニックレイ」の流れは安置の場所によっては、非常に回避が厳しくなるため、予めスプリントしておくことをおすすめします。そして、横レーザーの回避は、タゲサ付近で行うことも忘れないようにしましょう。なぜなら、横レーザーと同時に、「リングorホーリー」が詠唱されているため、どちらが来ても回避できるようにしておくためです。

まとめ

全体的に威力が高めの攻撃をしてきます。しかし、無敵で処理をしている「ソウルグラスプ」はタンク頭割りをすればそれほど痛くはありません。あくまでも防御バフの節約から、無敵で処理をしていると思いますが、見た目のインパクトと、威力にギャップがあります。

大縄跳びのギミックでは、次の処理をイメージした後に行動を取るための時間が十分に与えられます。そのため、冷静になって次の行動をイメージし、落ち着いて対処できます。

いままでの零式では、軽減を上手につわないとクリアが難しくなるのは3層からというイメージでした。天獄編では2層から軽減が非常に重要になっています。これまでの2層とは異質なイメージがあると感じました。

2層では、軽減と大縄跳びの2つが攻略のポイントになると思います。どのジョブでも軽減を上手に活用することで、戦闘をスムーズに進めることができます。

ステップアップを目指すためにも、この2層に挑戦してみる価値があるのではないでしょうか?新たな試練に挑戦してみてはいかがでしょうか?!

「万魔殿パンデモニウム零式:天獄編1」に挑戦してみました(攻略メモ) #FF14

こんばんわ、うぃむです。

久しぶりの更新です!

ここ最近は、毎回零式に挑戦しています。器用ではない私にとっては、毎回苦労していて、それなりに苦痛を味わうことになることはわかっていたので、気持ちを零式に持っていくことに葛藤が生まれてきてしまっています。

さらに、最新の6.4のジョブ調整によって、暗黒の評価が下がってしまいました。ネット上で情報を収集するたびに、暗黒に対する批判の言葉ばかりが目につき、何度も辞めようかと悩んでしまいました。

ですが、それでも今回もやると決めた以上、満身創痍の思いで、今回も万魔殿パンデモニウム零式:天獄編に挑戦してみました。もちろん、何を言われようが選んだのは暗黒です。

天獄1:コキュートス

トレース勢の私は、「game8」を頼りにゲームを進めました。

その中で、ミスが多かったポイントをまとめてみました。既に攻略を終えた方々にとってはあまり参考にならないかもしれませんが、ご容赦ください。

ポイント

古式破砕拳

東西のMTSTで、お見合いのトラブルが多発していました。最初はヘイト基準や場所基準などと宣言していたのですが、それでもまだ事故が発生していました。

そこで、今は最初に「 古式破砕拳は東にいきます 」と宣言するようにしました(東西どちらでも構いません)。

前半の1回だけですので、誤解が少なくなり、これで充分なのではと考えています。

古式地烈斬

ノックバックされた後、スプリントを駆使しています。目的地に早く近づくことで、余裕が生まれ、ミスも軽減されると思います。

  • 外側が安置の時は、短い線の外側
  • 内側が安置の時は、長い線の内側

こんな感じで、ふわっと覚えています。(慣れによる感覚です)

サイコロ1回目

サイコロマーカーがない場合は、内側の雷のサイコロの1→3の方向に順番に回していけばよいので、覚えやすいです。

サイコロマーカーがついた場合は、次の順番で考えています。

  1. 「一人受け」が先か(2か4)?
    「塔」が先か(6か8)?
  2. 最初(2か6)か?
    2番目か(4か8)?

ここを抑えておけば、後は交互に処理していくだけで大丈夫です。ただし、最初が2だった場合のみ回転方向の判断があります。その場合は3の反対方向と考えてください。

図解にするとこんな感じでしょうか?

このフェーズはグルグルまわるので、図解よりは、

  • 「塔」だったら、「塔」→「内側」→「一人」
  • 「一人」だったら、「一人」→「内側」→「塔」

って覚えたほうがわかりやすい気がしています。

そして、終わったら直ぐに、基本散開に戻ることを意識しておきましょう。

ミールストーム

基本は十時X時散開をするだけなのですが、少しずれると隕石が誘爆してしまいます。

よく見ると、足元に8方向の真心ラインが引いてあるので、これを目安にして、すこし外側に離れるとよいと思います。

キメリックコンボ

ここは、近接の事故が多い印象です。

具体的なパターンは2つあります。

  1. コキュートスが突進する時に集まれていない
    北寄りに誘導してからの、南側受けとなるのですが、遠隔側の巻き込まれる、欲張りすぎて遅れるというのがありそうです。
  2. 突進後の前後攻撃に当たる
    基本的には、前後をMTが誘導すれば十分です。頭割り組の誰かが誘導になるので全員で誘導しましょう。しかし、南側にいて回避行動をしないというケースも目撃されました。

まとめ

1層では、個々のギミックは単純なものですが、その組み合わせのバリエーションが巧妙な仕掛けとなって現れます。さらに、全体攻撃なども、タイミングをずらして発生するため、その流れには妙な不気味さがあります。

サイコロと古式地烈斬の処理さえ覚えれば、なんとか対処できると思います。

まだ零式未経験の方でも、雰囲気を味わいながら挑戦してみてはいかがでしょうか?

「万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編4(後半)」に挑戦してみました(攻略メモ) #FF14

こんばんわ、うぃむです。

ついに4層まで踏破できてしまいました!うれしい~

さてさて、 前回の4層前半に引き続き、「万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編4」に挑戦してみました。

今回は4層の後半部分です。

煉獄辺4(後半)

ターゲットは「ヘファイストス」です。

基本はgame8さんを参考に進めました。

今回も、ミスが多かったポイントについてまとめてみました。なお、私は暗黒MTでやっているので、説明がその内容になっている事がありますので、ご注意ください。

ポイント

オートアタック(AA)+タイラント・ダークホーリー

開幕から無詠唱のオートアタックがきます。一人で受けると即死レベルのダメージをもらうので、MTとSTで重なります。

厄介なことにAA中に、タイラント・ダークホーリーをかぶせてきます。タイラント・ダークホーリーは、MTとSTが離れる必要があります。また、複数の軽減を入れておかないと死んでしまいます。

AAとタイラント・ダークホーリの軽減もよく考えて使う必要があります。

私はこんな感じで軽減を入れています。

1 開幕 開始3秒前にブラナイ
「影身」をすばやく召喚し、リプ・ランパート
アイオンピュール詠唱中に2回目ブラナイ
タイラント・ダークホーリーで無敵
2 術式1回目後 術式2回目で範囲軽減
AAにランパート
タイラント・ダークホーリーでフルバフ
3 概念1回目後(万象灰燼前) アイオンピュールにリプ、ブラナイ
AAごとに順次単体軽減
4 万象灰燼後 アイオンピュールにリプ、ブラナイ
AAにランパート
タイラント・ダークホーリーでフルバフ
5 術式2回目後 アイオンピュールにリプ
AAにランパート
タイラント・ダークホーリーでフルバフ

術式記述1回目

以下は、MTでの説明になっているのでご注意ください。

1 術式記述の確認 詠唱後にデバフが、タンクヒラについたか、DPSについたかを確認します。このタイミンングで後の炎と氷の動き方を意識しておきます。パターンは3つです。
  • 自身にデバフ>   左右からの攻撃回避
  • タンクヒラにデバフ>炎は「左内側/中央」 氷は「左側」
  • DPSにデバフ>   炎は「左内側/上」 氷は「右内側」
2 術式記述①
散開⇔集合
散開、集合を処理するだけでよいです。しかし、散開で重なって事故になることがありました。ここでは、素早く正確に持ち場につくこととでしょうか。
3 術式記述②
炎⇔氷
処理は、最初の「術式記述の確認」で行います。
MTの場合、2回目の持ち場に着く途中で、範囲軽減を入れています。ここで使っておくことで、術式記述②の軽減だけでなく、次のアイオンピュール(全体攻撃)の軽減も行えます。

概念支配1回目

ここはデバフのマークごとのパターンを頭に入れておくとよいと思います。

間違えやすかったポイントは、早αβγの塔処理後の散開です。遅αβγ・早の余り、はわかりやすいと思いますが、「複」と「重」の方です。早余りの方は、早めに持ち場につくことで、「複」と「重」の方が、わかりやすくなり、事故も減ると思います。

もう一つは2回目の塔処理です。ここでは遅αβγが北側2つの塔の担当、それ以外の方が南側2つの塔の担当になります。

ここでも、デバフがついた時の行動順序を意識しておくと、安定すると思います。

万象灰燼

最初にそれぞれの持場に散開します。ここでは、散開位置から爆発をもらうまでは原則は移動せずに待機します。爆発した直後に出る塔、が担当になります。

基本は、左右の外側と1つ内側の線上に待機して、AoEがでたら塔を処理に行く感じです。

処理が終わったら、邪魔にならないように中央あたりで待機しておくと良いでしょうか。

術式記述2回目

基本は1回目と同じですが、「マジックインヴァージョン」により効果が反転される可能性があります。

デバフをもらった方は、北側の左右に並びます。1回目の様に重ならないでください。

その後「マジックインヴァージョン」がくるので、パーティリストから有無を確認します。「マジックインヴァージョン」をもらった方は、ピョンピョンするというルールもあるので、もらった方はこれも忘れずに行いましょう。

初回の散開時に、横からの攻撃もくるので、散開位置がかわるのも注意が必要です。

この時に私は素早く移動できるように、中間地点で待機しています。

概念支配2回目

ここも1回目同様にデバフのマークごとのパターンを頭に入れておくとよいと思います。

間違いやすかったポイントは、「単」と「複」でした。「単」は初めてつくデバフであり、複は前回と散開ポイントが違います。(すでにこれが普及していますが、「単」が下の方がが覚えやすかったのではないかと思っています)

無色の方は、イフに合成するのですが、反面攻撃が終わった後に合成したほうがよいです。

2回目の合成は、ペアは北側に遅αと+遅β、南側に遅γ+余りと決まっている様なので、速やかに合成して、塔処理を行いましょう。

最後に、イフと風で合成して、回復できれば完了です。

この後、「自己概念崩壊」が来る間が攻撃チャンスなのですが、ここではバーストはがまんしておき、復活後にバーストをかけましょう。

支配者の一撃
ここからは、適切に軽減をいれつつ、所定の処理をしていけば問題ないでしょう。

特に、MTは絶対一番左側なので・・・簡単です・・・ごめんなさい。

攻略中に自分用に整理していた図解

踏破~

4層後半は、ランダム性があり、フェーズごとで何をするか変化があります。それらを、素早く判断し、次々に対応していくことが求められます。

ひとつのフェーズでも、担当が変わればやることが変わるため、一度次のフェーズに進んだからと言って、前のフェーズができるとは限りません。この辺が、4層のフェーズ詐欺?と思われてしまう原因のひとつでもあるのでしょうか。

あらゆるパターンを覚えないといけないので、慣れるまで繰り返し挑戦することになります。しかも、前半が超えられないケースもあり、簡単に挑戦もさせてくれないのがなかなか厄介だったりします。

今回、概念2からの練習PTに参加し、そのまま時間切れまで行けていました。同じメンバーで延長してクリ目で挑戦し、なんとかクリアできました。長い時間、一緒に挑戦してくれたみなさまありがとうございました。

お陰さまで、なんとか4層まで踏破できました!

ここまで、練習でいろいろご迷惑をおかけしたみなさま、ありがとうございました!

なんとか、未熟な私も4層まで終わりにすることができました。

感謝感謝です。

「万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編4(前半)」に挑戦してみました(攻略メモ) #FF14

こんばんわ、うぃむです。

さてさて、 前回の3層に引き続き、「万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編4」に挑戦してみました。

とりあえず、今回は4層の前半部分です。

煉獄編4(前半)

ターゲットは「ヘファイストス」です。

基本はgame8さんを参考に進めました。

今回も、ミスが多かったポイントについてまとめてみました。なお、私は暗黒MTでやっているので、説明がその内容になっている事がありますので、ご注意ください。

ポイント

熾炎創火
この図はMT視点です。表現は左上だけに省略しています。

以下の点を意識して、回避しています。

  1. 最初にオクタ(散開)かテトラ(頭割り)を覚えておきます。
  2. 最初に自身に影響する2本の線を意識します。
    具体的には、自身が散開するエリアで交差する2本の線です。
    この時カメラは両方が見える角度に調整しておくとやりやすいと思います。
  3. 私は最初に遠くで左右に移動する線①を見ています。
    この線が内側に移動したら、安置は図左に確定です。(四隅は安置にならない
    外側に移動したら、さらに近くの線②を見て、図の中央か右かを判断しています。
  4. その後すぐに、散開なら離れる準備、頭割りなら重なっておきます。
  5. 竜か鳥かを見極めて、タイミングを合わせて処理をしています。

変異創身1〜2回目/ゴルゴンの呪詛

腕が光り蛇に変身したら、ターゲットサークル外に移動します。ここは、外周からの視線と、石化・毒の優先度、タイミングがポイントでしょうか?

慣れないと慌てて、蛇からの視線ずらしをミスってしまいます。

  1. 1回目視線は、蛇登場→視線の順番です。慌てて蛇登場のタイミングで移動し始めて扇範囲を当てに行かないように注意しましょう
  2. 1回目毒は、指定のヘビに当てれば良いのですが、その後の2回目の視線がすぐに来るので注意が必要です。
  3. 2回目視線、2回目毒は1回目と同じ手順で進めればよいでしょう。
変異創身1〜2回目/リアリングランページ〜フェイタルストンプ

リアリングランページ、フェイタルストンプは、軽減がないと普通に死ねてしまうので、軽減を決めておくと良いでしょうか。

なお、スタンプは物理らしいのでミッショナリーは意味がないそうです...←指摘された人w

熾炎創火2回目

1マスの安置に移動します。

線の進行方向を見て、私は線がない反対方向に移動するようにしています。

四重炎嵐

ここでのポイントは、テトラ・オクタの時間差・順番と、方向感覚を見失わずに指定の場所に移動することでしょうか。

  1. 開始前にテトラ(頭割り)・オクタ(散開)きます。これは、四重炎嵐の最後での処理となります。
  2. 開始の中央距離減衰が、素で受けると死ねてしまうので、軽減を決めておくと良いでしょうか。
  3. 四重では、方向感覚がおかしくなることがあるので、予め、自分が処理する炎沼2つが見えるようにカメラを向けています。この2つの炎沼から、他の炎沼を見て次の安置を判断しています。
    ここで
  4. 四重2回目で、テトラ(頭割り)・オクタ(散開)がきて処理します。
    1のテトラ・オクタの処理ではないので注意してください。
  5. あとは3回目、4回目と処理していきます。見づらいので注意してください。
  6. 最後に、竜か鳳凰の回避と、開始前1のテトラ(頭割り)・オクタ(散開)を処理します。

変異創身3〜4回目/ゴルゴンの呪詛(2回目)

ここでのポイントは、外周は攻撃がくるので、内側で処理すること、十字・X字の回避か、石化と毒の順番、全体石化の担当か、という点でしょうか。

  1. 自分の散開位置、担当の蛇を意識します。
    マーカーの色が対応していると思うので、自身のマーカーを確認しておきましょう。
  2. 視線攻撃が回りだしたら、外周にいかないことを意識しつつ、石化と毒どちらが先かを確認します。石化と毒の秒数が短い方が先です。
  3. 次に十字かX字かを見極め、移動&視線回避をします。移動は、見て判断で間に合います。ここで視線ミスがおきないように、フォーカスを解除するとより安定するでしょうか。
  4. 石化が先の場合、担当の蛇を速やかに石化させます。
    時間が短く、タイミングがシビアです。私は石化をミスしないように、ターゲットを対象の蛇にして殴るつもりでやっています。(実際になぐっているきもしますが)
  5. 石化が後の場合、少し間があります。慣れないうちは、攻撃をせず、石化をあてることに集中したほうが良いでしょうか。
  6. 幻影は、下の図のどこかに現れるらしいです。特にX時は、北東か南西側らしいので、意識しておくと、見つけやすいと思います。
  7. 最後に全体視線を処理するのですが、この際に毒攻撃が頭割りらしいので、全体石化の人とそれ以外のひとで近づいておくとよさそうです。
変異創身3〜4回目/獣形態

ここは、慣れないと慌ててしまうのですが、ポイントを理解すればよさそうです。覚えるのは最後のAoEorノックバックくらいです。

  1. 最初は、インパクトなら近づく/クラッシュなら離れます。終わったら近づきます。突進技があるとよいでしょうか。
  2. ここで、テトラ/ディを確認しておきます。
  3. 次にAoEかノックバックかの予兆がでます。突進のノックバックに備えて、所定の場所で待機します。
  4. 突進の予兆は気にせず次のAoEかノックバックを確認します。この時に、どこのマーカーが安置になるのかを意識しておきます。
  5. 最初の突進で頭割りをして、スプリントでその辺の中央あたりに移動し、3のAoEかノックバックを回避します。
  6. すぐに4で覚えたマーカーへ移動します。この時、直線的にマーカーに移動すると、間に合わないことがあります。まずは突進の安置側に移動してから、マーカーに移動という流れのほうが事故が少ないと思います。
  7. この時に、床に熾炎創火が来ているので、安置を意識しておくこともポイントでしょうか。AoEならすぐに安置方面に駆け込んでよいですが、ノックバックなら中央のやや安置方面です。

踏破~(といっても前半だけですがw)

4層前半は、素早い判断力と記憶力、正確な行動、そして安定性が求められる感じでしょうか。失敗すると他の人が死んだりするので、誰のミスなのかもわかりづらいいやらしさもあります。

各フェーズともどの担当になっても安定して処理できるように、しっかり練習しておくとよさそうです。

どこか1箇所ミスがあっただけでクリアできないという事が多いので、ひとつづつ安定させていくことが、攻略の近道かもしれません。

それでは、4層後半・・・私の実力では難しいかもしれませんが、後少し頑張ってみようかと思います。

見かけたら、生暖かく応援してくださいね!

それでは!

「万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編3」に挑戦してみました(攻略メモ) #FF14

こんばんわ、うぃむです。

さてさて、 前回の2層に引き続き、「万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編3」に挑戦してみました。

煉獄編3

ターゲットは「アグディスティス」です。テスト問題ででるならこっちでしょうか?

基本はgame8さんを参考に進めました。

今回も、ミスが多かったポイントについてまとめてみました。

ポイント

軽減の相談

零式は、毎回3層から軽減の重要性が高くなってきます。しっかり軽減についてPTで相談しておきましょう。

特に獄の 「極光」は1回目、2回目の軽減 を決めておきましょう。

また、タンク強攻撃に継続ダメージが付くため、MTSTどちらがリプするかも決めておきましょう。

スプレッド・エアロラ/アグリゲート・エアロラ

スプレッドは、タンクは離れる。アグリゲートは、タンクが重なる。

この攻撃は DOT もついており、ダメージも大きく、継続時間も長く落ちてしまうこともあります。タンクの防御バフはもちろんのこと、DPSの方も牽制などで支援し、ヒーラーさんの負担を軽減していきたいところです。

魔印創成

エアロガとホーリーのデバフが付くのですが、エアロガだけ見れば判断できます。

「エアロガI」がついたら、散開→集合の順番で処理していきます。

「エアロガII」がついたら、集合→散開の順番で処理していきます。

注意点は、1発目は、エアロガとホーリーが被らないように、ホーリーは島の北側に寄る。エアロガは、左右ぎりぎりに離れるとよさそうです。

2発目のエアロガは、猶予時間が少ないため、基本散開を意識します。

生命の果実3回目
(準備)
2つのミノの卵を画面の上部に見える位置にカメラを調整しておきます。
  • 線がつながらなかったら、中央のミノ、牛と反対側で待機して、横に回避します。
  • 画面の上部のミノから線がつながったら、ミノの対角に移動します。
  • 画面の下部の牛から線がつながったら、牛の周囲で散開します。

ここから先も同様に、

  1. 卵を確認してカメラを調整する。
  2. 自身で決めたギミックの開始地点に移動する。(私は基本は画面下側としています)
  3. ギミックを処理する。

この3つのテンポを守っていくと処理しやすいと思います。

生命の果実4回目(鳥+塔)

ここで多い事故は、鳥の突進で他の方を巻き込んでしまうことでしょうか。

ここでは、塔の位置を基準にして、塔と塔の間が広い方に鳥を誘導するとかぶりづらいと思います。

魔印創生【獄】+生命の極光<

エアロガとホーリーのデバフが付きます。エアロガの回なら散開。それ以外は中央奥で頭割りでよいです。その為、エアロガの回だけしっかり覚えておけば大丈夫でしょう。

この処理中の、2回目と4回目のタイミングで「獄光」がきます。ここで軽減が行えていないと、落ちてしまう人がでます。獄光1回目、2回目の軽減は誰が使うかを事前にしっかり相談しておくとよいでしょう。

生命の繁茂【猛】
(準備)
2つの卵の島に移動します。
3つの卵の島を画面の上部に見える位置にカメラを調整しておきます。

  • 線がついたら、画面上に移動し、線をクロスさせる様に対面のミノに移動します。この時に、 ミノの横に並ぶ ように散開するとよいでしょうか。範囲が重なってしまうと、落ちてしまいます。
  • 線がつかない人は、画面下に移動します。このとき、 島の一番下までしっかりよって ください。こうすることで、ミノの扇範囲攻撃が南に向き、左右に安置が生まれます。扇範囲確定後は、 左右に散開 します。

生命の繁茂【凶】
(準備)
鳥2つの卵を、画面の上部に見える位置にカメラを調整しておきます。
画面下の牛の島まで移動しておきます。
所定の位置に散開し、タンクは無敵で処理します。
生命の繁茂【乱】
(準備)
凶と同様に、鳥2つの卵を、画面の上部に見える位置にカメラを調整しておきます。画面下の牛の島まで移動しておきます。

所定の位置に散開し、鳥担当ならアムレンを使います。

ミノ線の人は、画面下から見て、ミノが右側の人は右上の島で処理、左側の人は左上の島で処理するとよいと思います。

主要ギミックの図解

踏破~

3層は、軽減やカメラワーク、ギミック処理、そしてDPSといった総合力が求められます。野良であれば、こういった事を意識したコミュニケーション力も必要となるでしょうか?

まずは、どんなパターンが来てもノーミスで進められるところを目指すとよいと思います。

さて、次は4層です。私の実力では今回はこの3層どまりとなるかもしれません・・・

果たして・・・?

X(旧Twitter)での発信終了のお知らせ

このたび、X(旧Twitter)のAPI の有料化に伴い、今後の運用コストや更新体制を見直した結果、Xでの情報発信を終了することといたしました。 【お知らせ】 XのAPI仕様変更および有料化に伴い、運用コストや今後の方針を検討した結果、本アカウントでの情報発信を終了することとい...