- 1. 各種情報
- 2.
Flags(試験的な機能)
- 2-1. 実験的なQUICプロトコルのサポート
- 2-2. 組み込みのソフトウェアレンダリングリストをオーバーライドし、サポートされていないシステム構成でGPUアクセラレーションを有効
- 2-3. GPUを使用してWebコンテンツをラスタライズします。 impl側のペイントが必要
- 2-4. レンダラーの代わりにGPUプロセスでGaneshラスターを実行します。 GPUラスタライズも有効にする必要があります
- 2-5. ラスタースレッドは、タイルに関連付けられたGPUメモリに直接書き込みます
- 2-6. ソフトウェアレンダリングを使用する代わりに、GPUを使用して2Dキャンバスレンダリングを実行できるようにします。
- 2-7. ページコンテンツをスクロールするときにスムーズにアニメーション化します。
先日購入した、Chromebook 、最近テレビでCMも始まりましたね。
各種情報の確認方法や、設定画面の出し方をまとめてみました。
1. 各種情報
以下のURLをChromeに貼り付けると各種情報が呼び出せます。
1-1. バージョン情報
chrome://version
1-2. 拡張機能
chrome://extensions/
1-3. ブックマーク
chrome://bookmarks/
1-4. GPS情報
chrome://gpu/
1-5. URLs
chrome://chrome-urls/
1-6. キャッシュ情報
chrome://appcache-internals/
1-7. 各種設定
chrome://settings/
2. Flags(試験的な機能)
chrome://flags/
Flagsは以下の設定を有効(enable)にしました。2-1. 実験的なQUICプロトコルのサポート
chrome://flags/#enable-quic
2-2. 組み込みのソフトウェアレンダリングリストをオーバーライドし、サポートされていないシステム構成でGPUアクセラレーションを有効
chrome://flags/#ignore-gpu-blacklist
2-3. GPUを使用してWebコンテンツをラスタライズします。 impl側のペイントが必要
chrome://flags/#enable-gpu-rasterization
2-4. レンダラーの代わりにGPUプロセスでGaneshラスターを実行します。 GPUラスタライズも有効にする必要があります
chrome://flags/#enable-oop-rasterization
2-5. ラスタースレッドは、タイルに関連付けられたGPUメモリに直接書き込みます
chrome://flags/#enable-zero-copy
2-6. ソフトウェアレンダリングを使用する代わりに、GPUを使用して2Dキャンバスレンダリングを実行できるようにします。
chrome://flags/#disable-accelerated-2d-canvas
2-7. ページコンテンツをスクロールするときにスムーズにアニメーション化します。
chrome://flags/#smooth-scrolling
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