こんばんわ、うぃむです。
さて、採掘師・園芸師の中間クエストが出たので進めていきます。
ワチュメキメキ万貨街 採掘師・園芸師(Lv95)「大きな巡りと、小さな人と」アポサカリー
クエストの開放は、
ワチュメキメキ万貨街 の シューニェ トライヨラ X:17.7 Y:10.8
で受けられます。
採集場所
採掘師
園芸師
納品
今回はシューニェさんの過去のお話でした!
後半に続く!
それではまた!
こんばんわ、うぃむです。
さて、採掘師・園芸師の中間クエストが出たので進めていきます。
クエストの開放は、
ワチュメキメキ万貨街 の シューニェ トライヨラ X:17.7 Y:10.8
で受けられます。
今回はシューニェさんの過去のお話でした!
後半に続く!
それではまた!
こんばんわ、うぃむです。
さて、今回も採掘師・園芸師のクエストを進めていこうかと思います。
クエストの開放は、
ワチュメキメキ万貨街 の 初老の採集者 トライヨラ X:15.9 Y:11.3
で受けられます。
それではまた!
こんばんわ、うぃむです。
さて、さっそく採掘師、園芸師を進めてみましょう!
クエストの開放は、
ワチュメキメキ万貨街 の シューニェ トライヨラ X:17.7 Y:10.8
で受けられます。
それではまた!
こんばんわ、うぃむです。
さて、ギャザクラを始めるにあたって、最初に必要になるのはやっぱり素材です。
そのため、まず始めるのは、採掘師・園芸師でしょう。
クエストの開放は、
ワチュメキメキ万貨街 の 初老の採集者 トライヨラ X:15.9 Y:11.3
で受けられるます。
クエストが始まったと思ったら、途中で割り込まれ...
「あれ、私のこと忘れられてないよね?」なんて思いながらも、無事に開放しました(笑)。
どうやら、このお話では、このウヴロさんとの物語が進むようですね。どんな展開になるのか、楽しみです。
それではまた!
こんばんわ、うぃむです。
「黄金のレガシー」みなさん楽しんでいるでしょうか?
「暁月のフィナーレ」で、FF14の物語は一段落して、「黄金のレガシー」では新たな物語の始まりとなりました。メインのお話は、いろいろな意見はあるようですが、私は十分に楽しめました。
そして、新しいレイド「アルカディア L.H」「アルカディア零式 L.H」にも挑戦し、やっと一息つけるようになったところです。
今回は、「ワチュメキメキ万貨街取引」についてのお話を書いていこうかと思います。
ワチュメキメキ万貨街は、以下の場所に開放クエストがあります。
トライヨラ X:16.1 Y:11.1 最寄りのエーテライトはワチュメキメキ万貨街
クエストは、これから一緒にお仕事をすることになる方々を紹介してくれます。
今回のクエストでは、ローペリさんから紹介される多彩な方々が登場します。
今回も個性的なキャラクターが多く、彼らとのやり取りが今後どのように展開していくのか、とても楽しみですね!
それではまた!
今回は、零式4層でミスが多かったポイントや、自分なりに工夫して理解を深めた部分の図解を公開しようとおもいます。
基本的にタンクの回避方法ですが、円輪・輪円どちらも「内内外外」という流れで覚えました。
詳細な回避場所は、Game8さんや他の方が書いてくれているともうので、そちらを参考にしてください。
四隅に配置されたエレクトロープに直線攻撃が放たれます。直線攻撃が1回で、ボスの半面攻撃に当たらない場所が安地になります。この直線攻撃は、以下の様に判断できると思います。
このため、左側は1回目、右側は3回目を見れば、安地を判断できます。左右の安地を同時に確認しなくて良いので、この方法が私は楽でした。
3回目だけで判断もできますが、左右の安地を両方同じタイミングで判断する必要があります。左右別々することで判断に余裕ができると思いますよ。
ここでは、早い方か遅い方かと、直線攻撃の回数によって行動パターンが変わります。半面攻撃のときの散開は、間違えが多くなりがちです。
という感じです。図解しいて頭にいれておき、事前の動きを考えておくことで、慌てずに対応できるようになりました。
ボスが南を向くため、誘導時にボスを南向きにしておきます。あとは、左右に回避しながら攻撃を避け、着弾のタイミングに合わせて調整する程度でしょうか。
最初は混乱してしまい、ピクミンのように動いてしまっていました(笑)そこで、以下のように工夫しました。
こうすることで、判断に余裕が出来ると思います。
1体半面を判断できれば回避中に次の判断で十分間に合います。ついでに周りを見て答え合わせというくらいの余裕はあると思います。
2回目も同じ様に判断しつつ、中央か左右の安地を忘れずに確認する感じです。
夜半では、「散集(散開→集合)」か「集散(集合→散開)」の順番を意識して、対応していきます。ここで分身が「直線範囲」か「ドーナツ範囲」を行ってきます。
基本的には「塔の位置」を意識しつつ「ビーム誘導」を行います。
ここでの注意点は、
こんな感じでしょうか?
ここでは、AAが痛いため、ヒーラーさんの負担を減らすために、私は開始時にインビン(無敵)受けしています。(後半は防御バフを使っています。)
ここは、決められた場所に回避するだけですが、直線範囲攻撃も後でくるため、相方としっかり回避場所を合わせることが重要です。
4層のギミックは、計算された判断のややこしさという感じでしょうか?慣れてしまえば、それほど難しいものではないと思います。(それでも、よく間違えます(ごめんなさい))
今回の4層はちょっとしたミスがあっても、クリアできてしまうこともあります。それでも、やはりミスを減らすことが大切だと思います。
ヘタレな私ですが、今回もなんとか、無事踏破することができました。野良の方々、たくさんたくさん、ご迷惑をおかけしたと思います。本当に本当にありがとうございました。
また、消化でご迷惑をおかけしてしまうと思いますが、これからも精一杯がんばりますので、どうかご容赦ください!
それではまた!
こんばんは、うぃむです。
今回は、零式3層でミスが多かったポイントや、自分なりに工夫して理解を深めた部分の図解を公開しようとおもいます。
攻略の基本は、Game8さんです。
ここは色々なパターンがあるようなのですが、私は「1,5無敵」と宣言しています。
ナックルパートも回数を重ねるごとに、威力が上がるため、4回目と5回目が特に危険です。このため、重要なのは、4回目、5回目は無敵を使うのが良いと思っています。
ここは、MTとSTで事前に意識合わせが大切ですね。
タッグマッチは、1回目は鎖側にのみ被弾する。2回目は鎖側とグリーンミストに被弾する。となります。
MTの場合、なるべくボスを動かさない事を意識し、以下の手順で回避するようにしています。
基本はこれだけで、1回目は、鎖側は見る必要もありません。問題は2回目で、本体からのグリーンミストが加わってきます。そこで、次の手順で回避するようにしています。
最初は素直に、分身2体と本体を見ながら回避をしていました。しかし、ボスが動き回ってしまうため、近接の方が攻撃できないタイミングを作ってしまいました。
そこで、なるべく本体を動かさずに回避するこの方法に変更しました。
ここでは、「単独でいる長い導火線のボムを北基準とする」といわれています。わたしはこれを見つけるのに時間がかかってしまいます。そこで、今は内側の長い導火線のボムの間を南として判断しています。
ここは回避を覚えてしまえば、特に問題はありません。間違ってノックバックでアムレンを使ったりしないようにするのが注意でしょうか。(この後使うため)
また、最後の散開or頭割りが痛いので、中央に集まった時にリプを入れるようにしています。
3層のギミックは、いずれも勢いがあり、ちょっとしたミスが失敗に繋がります。このため、瞬発力が求められます。また、一つ一つの威力もあがっているため、しっかり軽減を意識することも重要となってきます。毎回この3層から軽減の重要性が高くなってきますね。
3層は、正確な判断力と瞬発力と軽減意識が攻略のポイントになるでしょうか。
それではまた!
このたび、X(旧Twitter)のAPI の有料化に伴い、今後の運用コストや更新体制を見直した結果、Xでの情報発信を終了することといたしました。 【お知らせ】 XのAPI仕様変更および有料化に伴い、運用コストや今後の方針を検討した結果、本アカウントでの情報発信を終了することとい...